季の記

頭に浮かんだことなどを書いていこうと思っています

皇族でありながら皇族にあらず

昔から、文武両道と、自分より秀でている弟宮。

今は、知能、夫婦仲、威厳、気品、高貴なオーラなど何かも弟宮に負けてしまったね。

皇太子さん、言葉通りに理解するものの、中身は深く読み取れないと言われている。
だから、周りで交わされる会話は、浩宮にとって難しすぎてつまらないものだった。

雅子さんと出会い、初めて会話して楽しかった雅子さんを気に入った。
(中には、小和田雅子さんによるハニートラップにかかったとも言われている)

でもさ、皇太子さんと会話できるレベルって、同じくバカな人だとお察しだよね。
周りに任して、自分より優秀な女性をお妃に迎えれば、浩宮に欠けているものを補ってくれただろうに。

文武両道と、自分より秀でている弟宮へ抱く劣等感。
苦言を呈してくれる友人、側近を遠ざけたりして、
嫌なこと、分からないことから逃げ続け、自分にとって都合の良いことだけ考え続けた結果が、今に至る。

皇室の中で、皇太子さんだけが、子供に返っている。
自分で考えることができなくなっているそんな印象。

皇太子さんを動かしているのは、ただ”ボクはテンノーになるんだもんネ!”の自己顕示欲だけ。


最近、皇太子さんのことを書いていると、視界の端に鈴を鳴らしている手が見える。
魔除けに鳴らしているようだ。

魔除けに鳴らされるほど、皇太子さんは堕ちたのか。
日嗣の皇子という立場なのに。


この続きを書けるようになったら、また書きたいと思う。
それまで、この話題はこのまま放置。

お休みなさい。







とりとめのないつぶやきの形。


「梓」で魔を払い、「徳」をつけ怨霊を鎮める。

雅子さんとは別の女性をお妃に迎えても、皇太子のままで、天皇になれないということ。

最終的には、秋篠宮殿下のほうに皇統が受け継がれるということは決まっていた。

昭和天皇は、全てを見越されて名付けておられたのかな。

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コメント

和月様
記事の更新ありがとうございます。

何年も前から、皇太子殿下はぼっち外交、ぼっち公務、と哀れなお姿を晒していましたね。
恥とも惨めとも思ってなさそうな表情が余計に憐れみを増していました。
勿論、今でもこれからも…。

家族写真をどれ程ばらまいても、秋篠宮家のような自然な空気感が無いですね。
温かみも感じられません。
お三方、必死で笑顔を作ってますよね。

和月様はもしかして視える方でしょうか?
今後も又何か視えましたら教えて下さいね。

Re: タイトルなし

はちみつ様

はちみつ様のおっしゃるとおり、皇太子さんは”ぼっち公務”でもニヤニヤ顔で、何も考えていないなというのが丸分かりですよね。

毎年、不自然な空気が流れ、温かみが感じられない一家。
当の本人たちが気づいていないのが、時々滑稽に思えてしまいます。


初めて書き込ませて頂きます。私も皇太子や雅子さんに、様をつけていません。

ご結婚された当初から。

何故か、無意識に、ですが、雅子さんにもやっとした嫌悪感があり。理由を訊かれると困るのです。本当に無意識でしたので。

ただ、周囲の人達は、素直にお祝いモードでしたので、私もその嫌悪感を口にすることはなかったのですが。

今は現実に色々出てきていますね。私が嫌悪感を抱く理由になるものが。(某新興宗教との関連等)無意識の嫌悪感は虫の知らせのようなものだったのでしょうか。

正直、次の天皇陛下には、秋篠宮様になって頂きたいと思っております。

Re: タイトルなし

青嵐 様

初めまして。

青嵐 様は、本能的に見抜かれていたのですね。
おっしゃるとおり、本性や色んな事が、明らかになってきています。
知るほど、嫌悪感でいっぱいです。

次代に、秋篠宮殿下がなって頂きたいという思い、よく分かります。

コメントありがとうございました

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