季の記

頭に浮かんだことなどを書いていこうと思っています

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ティアラの真偽に対する答え

『ティアラの真偽』について書いた後、某掲示板にこんなのがあった。


レプリカのレプリカ
レプリカは売り払った

レプリカのレプリカは職人は関わってない
だから輝かなくて当然
中の方々には周知の事実


この書き込みと『ティアラの真偽』に書いたことを合わせてみると。

A:「皇太子妃の証、やがて皇后になる者の証」として相応しくないので、宮内庁から第二ティアラを渡される。
       +
B:第二ティアラのレプリカ。


答え
「皇太子妃の証、やがて皇后になる者の証」として相応しくないので、宮内庁から第二ティアラを渡される。
ただし、第二ティアラは元からレプリカだった。


雅子さんや小和田側は、第二ティアラのレプリカを売り払った。
さらに第二ティアラのレプリカのレプリカを作った。
レプリカのレプリカを作る時点で、宝石職人は関わっていないからあのように輝かないティアラになったと。

なるほど、納得できる答えが出た。

やっぱり、皇室は知っていた。
雅子さんの第二ティアラは、レプリカのレプリカだと暗黙の了解ということと、
もう、宮中では「雅子さんは皇太子妃ではない」と認定されているということだ。

となると、しかるべき時に向けて動くだけ。

雅子さん的には成功だと思ってるみたいだけど、実際はでかい自爆だった。
典子さんの食事会では、国内に雅子さんのキ●ガイぶりを披露したし。

今回の晩さん会では、内外に雅子さんのキ●ガイぶりを、輝かない第二ティアラのレプリカのレプリカを着用して出てきて「皇太子妃ではあらず」を自ら見せつけたようなもの。

こうやって自爆が誘爆をさそい、大きな自爆がくる。

大きな自爆を待つしかないのは、凶悪なシロアリがたかり、スッポンのようにしがみついているから。
次代の為にも、国民が、誰から見ても納得できる形で廃妃しなければならない。

シロアリの大親分グループがこの世から消えるまであと少し。
後は頭脳プレーンがいないシロアリたちは一気に沈みかけた船から逃げ出さんばかりに散るだろうから。


後、数年ってとこ?
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