季の記

頭に浮かんだことなどを書いていこうと思っています

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10年前の提言、今の提言

10年前、雅子さんが適応障害と発表された後、
テレビのワイドショーで皇太子さまへとこんな提言があったのを思い出した。

①雅子さんと別居し、雅子さんは治療に専念する

②雅子さんと離婚する

③皇太子の座を秋篠宮殿下に譲り、一宮家として暮らす


結局、皇太子さんは、
提言に無い「雅子さんと暮らし、皇太子のままでいる」を選び、今に至る。

だが、ここにきて、
④天皇陛下が亡くなられるのを待つ
を選択した皇太子さん。

だが、皇太子さんは分かってるのかな?
自分が④を見ることないかもしれないってこと。

2007年(平成19年)、十二指腸にポリープが発見され、内視鏡による切除手術を受けた。
7年も経った今年の初夏、密かにポリープ手術を受け、今は経過観察中と週刊誌に載ったそうだ。

左手中指をつき指は発表したのに、ポリープ手術は発表しなかった

発表するレベルがおかしすぎる。

発表せず、こっそり手術ということは、
今回のポリープは、皇太子さんにとって都合の悪い結果(悪性)だったのか?と思ってしまうじゃないか。

食う寝る引きこもり生活の嫁に引きずられ、皇太子さんも太られた。
酒を好み、よく飲むようだから、体内はどうか?

飲むもの、食べるものに気を使わないと、天皇陛下より皇太子さんのほうが先に亡くなるということもありうる。

今、提言するとしたら、こんな感じかな。
①雅子さんと離婚し、入院して治療に専念する
そして、秋篠宮殿下を摂政に就かせ、隠居状態の皇太子として暮らす


一番、国民が望むのは元々の③皇太子の座を秋篠宮殿下に譲り、一宮家として暮らすなんだけどね。

そしたら、霊視さんが言うように、’’福祉の宮様’’として尊敬されていたかもね。
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