季の記

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雅子さんの”適応障害”

『平成22(2010)年の東宮医師団見解』を追記&ちょっと編集しました。



お花畑=情弱だった私もだが、世間の雅子さまについてこんな印象だろう。

適応障害になられて、10年も静養中。
薬の副作用で太られてしまった。
お可哀そうな雅子さま。


覚醒したら、「雅子さん、どこが適応障害だ?!詐病じゃないか」と、突っ込んだ。

まだまだ、上の雅子さん像を信じている方もいるので、”適応障害”について書いてみる。

適応障害
①10年も療養中で、我が国で最高の治療を受けているはずなのに、治らない。

適応障害の治療について。
適応障害の原因になるストレスの要因の解決、薬物療法など適切な治療を受ければ、3カ月ぐらいで改善される。
例えば慢性化したとしても、6カ月ぐらいで改善される。


と、いうことは10年も適応障害を患っている雅子さんはおかしい。

適応障害のストレスの要因の解決
→離婚して皇室から出ていく。
薬物療法など適切な治療
→10年間、東宮医師団で診てもらっているにも関わらず治らない。
セカンドオニピオンを・・の声に対して、皇太子さんが
皇太子殿下お誕生日に際し(平成25年)で、『セカンドオピニオン』は考えていないと拒否。

長い間患っている身内がいるとして、その人に治って欲しくて、セカンドオニピオンを勧めるのが普通だと思うのだが。
皇太子さんの感覚は、どうなってるのか?!
雅子さんに早く治ってもらって、皇太子妃としての務めを果たしてもらうとは考えていないのか?

②平成23(2011)年から、雅子さんの誕生日に寄せて、東宮医師団が見解を述べているが、この年から”適応障害”の言葉が出てこない。

東宮医師団の見解はこちら↓。
平成22(2010)年の東宮医師団見解
平成23(2011)年の東宮医師団見解
平成24(2012)年の東宮医師団見解
平成25(2013)年の東宮医師団見解

・心身の状態の波が続いておられ
(平成23(2011)年の東宮医師団見解より)
・妃殿下のご体調に波がおありであること
(平成24(2012)年の東宮医師団見解より)
・ご体調にはなお波がおありであり
(平成25(2013)年の東宮医師団見解より)

いつの間にか”適応障害”が消え、”ご体調の波が~”に変わっている。
ということは、雅子さんの病気は”適応障害”ではない。
いや、そもそも病気ではなかった。
詐病

③東宮医師団見解の文章について、医師が書いたにしては分かりにくい。
いらない文章が多すぎる、素人でも書けそうな文章。
病名もはっきり書かない。
3年間の見解で、共通するのは「引き続き、温かい目で見守っていただきたい」。

④東宮医師団の見解では、東宮医師団の署名も無い。
雅子さんの主治医は大野裕教授
2004年6月から務めているようだが、なぜ署名をしないのか?

皇太子さんと雅子さん、それから東宮医師団は、
皇太子妃とが病気になった以上は、病名・病状をきちんと国民に説明する義務があると思うのだが。

本当に、”適応障害”だとして、
公務の予定はドタキャン(土壇場でキャンセル)して、
遊びの予定はキャンセル無しで笑顔で出かけていく余裕・体力があるのか?

毎日愛子さんの通学つきそいを続け、何時間も学習院初等科に居座り、一人授業参観できるか?

本当の”適応障害”だったら、できないだろう。

皇室の慣習になじもうとせず、チンプンカンな公務をやりたくない。
サボりたいために、このような病気設定を思いついたのではないか。
そうすれば、同情ももらえるしね。

だが、詐病だと見破られ、
宮中で病人が出たら病気快癒の祈祷をするのが習わしとなっているが、雅子さんの祈祷は無いという噂。
海外では、鳥かごのドアは開いているのに、エサ箱にくちばし突っ込んだまま出てこない鳥
って言われている。

結論:雅子さんは”適応障害”ではない。

ただ、10年間の雅子さんの顔つきがおかしくなったのは、
規律正しい生活を送らず、昼夜逆転生活。
飲む・食う・寝るというだけの暮らしを続けた結果が、顔に表れている。

そして、元々の素地もあるが、私は”適応障害”だと”精神病”だと偽った結果、
本当の精神病にかかったと思う。
その精神病は、統合失調症かも。

病気と偽り、公務を休み、遊びに精を出す皇太子妃は必要ない。
したがって、皇后にふさわしくない。

ということで、雅子さんに対して批判が集まるのは当然
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