季の記

頭に浮かんだことなどを書いていこうと思っています

お見舞い申し上げます

鳥取地震に遭われた方にお見舞い申し上げます。

テレビや他の皆さんも言っていると思いますが、大きな地震に注意して欲しいと思います。


今さらかもしれないが、今、日本がある所もそうだが、地球が活動期に入っている。
なので、発生する全ての地震が八百万の神々に関係あるとは限らない。

地球という星の中で生きる以上は、自然と向かい合い、共存していくことが必要だからである。
私たちとしては、自然に畏敬の念を持ち、生かされていることの意味を考えながら、災害が起きても被害が最小限になるよう工夫し続ける必要がある。
なぜ、自然災害の多い日本に生まれたか、今の日本に生まれたかの意味も考えて欲しいと。

大丈夫、共に頑張りましょう。


共存共栄が理想だなと思っていると、一瞬ではあったが、御簾越しに天皇陛下の祭祀のビジョンが浮かんだ。
天皇陛下の祈りがあって、被害が最小限になっているそうだ。
今、地震が発生しても、最小限で済んでいるのは、天皇陛下の祈りがあるからだと聞かされた。

天皇陛下、ありがとうございます。

私も災害が発生しても最小限になるよう祈りたいと思う。

負けない、頑張りましょう。


おやすみなさい。
皆さんに良き日が多くありますように。

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コメント

和月様 記事更新ありがとうございます。

本当に‥和月様の仰ることが全てです。
今こそ日本人の魂をもって事にあたると
意識し自覚する時ですね。
自然災害の全てを屁理屈コネて
もっともらしく両陛下の責任にしている方々には
今一度、気づいていただきたい。
それって雅子さんや そのご実家の方々と
同じじゃないか‥と言う事に。
いつ どんな時も他人のせいにせず
己と向き合い
そして明日の世界より――己自身を律する。
自分以外の人達の心や思いに寄り添いながらも己には厳しく潔い
負けて勝て など日本人らしいなぁと改めて思います。
日本人だからこそ今 再び日本を学ばなければいけないのではないでしょうか。

和月様の言の葉は真の日本を愛し
そして日本人としての自分に自信を持ちなさい。
そう仰っている気がいたしました。
今の世の中 どうしても感情的になってしまうことも多いですが
有り難いことに古代より八百万の神々とともに生きて来たDNAは
今も脈々と私達の中に息づいていると感じます。
和月様の仰るように共存共栄
自然を感じると 感じた分だけ自分の内側が広がる気がします。
そしてトゲトゲの感情は去り穏やかな理性が芽生える
古代の記憶を持つことに感謝ですね。
和月様の ここ何回かの記事は
特にピンポイントの言の葉ツボを刺激してくださいます。
パワーが凄いです。
お陰で体幹がブレずにいらっしゃる読者の方々も多いと思います。
私なんぞ感動ものですもの(笑)

明日から急激に真冬の気圧配置になるそうです。
どうぞ温かくしてお過ごしください。
和月様 ありがとうございました。

連投 失礼いたします。

投稿文の途中
明日の世界から―――  
  ↑
間違えたと思います。
と言うか打った履歴に残ってないので
単純アンポンおつむでは理解不能です。
ほんと失礼しました。m(_ _)m

和月さま、更新、ありがとうございます。

ふくちゃんさま、
私は不安に思っていることがあります。
パラオ訪問のとき、
「祭祀を簡略化して、体力温存に努められた」
と知った時、
祭祀は何にも勝るもの、本末転倒ではないか、
と思ったからです。

それ以来、災害が起こるに付け、
「祭祀はご自分でなさっているのだろうか」
と思ってしまいます。
任されるのも、外務省から来た、神道の心得の無い方らしいので、
「果たしてそれで大丈夫なのだろうか」
と思ってしまうのです。

Re: タイトルなし

ふくちゃん様

こんなことを言ってはいけないのかもしれませんが、災害は忘れかけていた和の心魂を思い出させるきっかけになるんです。
漠然とした日本を感じていたり、今まで無関心だったりしたのが、災害がある度、日本に意識が行くんですよね。
最終的に、皇室に意識がいきます。

古来から日本人の中の仕組みになっており、上手くできていると感心してしまうのです。


本当に寒くなってまいりましたね。
お風邪をひかれませんよう、お体をご自愛下さい。

コメントありがとうございました。

Re: タイトルなし

まめはな様

パラオ訪問のとき「祭祀を簡略化して体力温存に努められた」という確かなソースを教えて頂けませんか。
探してみましたが見つけられませんので。

天皇陛下が自らしなければならない重要な祭祀もされておいでです。
掌典長が祭典を行う小祭もありますが、ちゃんと祭祀はされている。
いくら掌典長が駄目でも、天皇陛下の祭祀や祈りがあれば大丈夫です。

コメントありがとうございました。

和月さま、

ソースは風岡長官(当時)の定例会見からです。

「3月下旬に予定されていた御料牧場でのご静養もお取りやめになって御所でお休みになられたり、4月3日の神武天皇祭皇霊殿の儀の拝礼も中止されるなど、パラオ訪問に向けて体調管理は念入りに行われていました。」

とあります。

和月様
まめはな様へのお返事 この場をお借りいたしますことお許しください。

まめはな様へ
その不安に思われている祭祀の代理の事も含めまして
私が今まで自分で出来る範囲で勉強して来た
今現在の意見を述べさせていただきますね。
簡単に言うと今、言われている天皇皇后両陛下、秋篠宮御一家の批判は
殆どが別のどなた様方のスライドですね。
あと、その祭祀の代理は最初の発端は
ガーと呼ばれる人達の憶測からです。
面白いもので憶測が時間を経て独り歩きをして
さもそれを目の前で見た!と言うスネークに変わって行ってしまうのです。
天皇陛下しかお出来にならない祭祀に付き添われる方々はほんの僅か
その方々でも立ち入れない空間、場所もあるとお聞きします。
これは私個人の思いですが
その様な厳かで神聖な祭祀に付き添われる
責務重大な気持ちの中で
天皇陛下は祭祀をなさらない
別の人間が代わりにしている
などと誰が誰に話すものなのでしょうか。
少し前も雅子さんが十二単を着て云々〜
の報道が出ましたが
文章の語尾は 〜らしい。でしたよね。
しかし今はSNSやネットの普及で一般の方が撮影された写真で
車で入った時間と出た時間がハッキリした後はマスコミも大人しくなりました。
今、ネットのいろいろなところで憶測と真実について
検証なさっている方々も増えた来ています。
リークの殆どは工作で、ある方向に人々を誘導しようとしています。
ほんとたまに、ほんとな僅かですが検証して
これは堅いんじゃないか というものもあります。
和月様が仰っていた通り 今年に入ってから
工作と誘導、嘘が次々と表に晒され始めて来ましたよね。
私も最初は、どれが本当でどれが嘘がわからず
心を振り回され不安になったりしました。
その度、和月様に心の体幹を鍛えていただき
自分なりに思慮を深め出来る事を続けていきましたら
同じ方向を向く方々ともネットを通じて語らう機会が増えました。
皆さん、日本人としての自覚が日々、向上され
検証スレもそうですが 既成の垣根を越えた意見交換も始まりつつあります。
あちこちに散らばっていた小さな輪が
だんだん繋がって大きくなって来ている
そんな感じがします。
まめはな様も どうぞご自分を信じ真実と嘘を見極められますよう
私など今まで(今もですが)和月様に頼りっぱなしで(汗)
お花畑のおつむを優しくほぐしていただきましたので
まめはな様も大丈夫!
ご自分の真実を必ず見つけられます。
私もまだまだ上がりたいと足掻いている最中です。
一緒に泥を落として本来の日本人としての意識を取り戻しましょう。

和月様 ありがとうございました。
伝えたい気持ちの半分も伝えられなかったり
言葉足らずで誤解を呼んだりと相変わらずですが
これからも厳しく奇譚のないご意見を承りますよう
どうぞ宜しくお願い申し上げます。

和月様のお返事の重みに昨夜は唸りまくってしまいました。
人間 死ぬまで勉強ですね。
まだまだだと実感いたしました。

追伸

まめはな様
風岡元長官の会見はテレビで長官ご本人が
話されたものをご覧になったのでしょうか?
天皇陛下が体調を崩された時 
日程を先に延ばされたり
あと秋篠宮文仁親王殿下で差し支えないものであれば
文仁親王殿下が行なわれたこともあります。
どうしても陛下でなければならない祭祀は
ご日程を変更してなさっています。
私も これについてのソース
今 ド忘れしましたので調べます。

和月様 何度もごめんなさい。

鬼怒川の底に、未だご遺体のある日の鑑賞も、おかしく思われます。ほかにも、色々あります。が、これが自分の未熟さ至らなさ故の誤解であるなら、ブーメランは心して、感謝して受ける覚悟です。

Re: タイトルなし

まめはな様

当時の風岡長官の定例会見なのですね。

>4月3日の神武天皇祭皇霊殿の儀の拝礼も中止される
おかしくないですか?
4月3日、天皇皇后両陛下は奈良の神武天皇陵へ赴かれ参拝なさっておいででした。

ソース
http://www.news24.jp/articles/2016/04/03/07326409.html
天皇皇后両陛下 神武天皇陵に参拝
日テレ動画ニュース 2016年4月3日 15:16

私は、風岡長官の言う事は半々と思って見ているので信じられません。
雅子さんと同じ宗教の信者ですしね。

コメントありがとうございました。

Re: タイトルなし

まめはな様

鑑賞公務も、浩宮の鑑賞なんちゃって公務とは違います。
皇后陛下がお越し下さることで、励まされる音楽関係者など多岐に渡る影響があります。

天皇皇后両陛下の公務を取りやめるにしても大変な事です。
お体によほどのことがない限りは…。

鬼怒川決壊については、後日、天皇皇后両陛下が慰問されていました。

まめはな様が皇后陛下に疑問を持つのは自由です。
コメントすると自分と違う答えが返ってくる、またコメントするのループになります。
お互い、疲れてしまいますし、他の読者さんも疲れてしまいます。

あまり食い下がらず、そういう見方なのだと思って受け入れて下さい。

私は、どうコメントされようが、皇后陛下に対して敬愛することは変わりありません。
むしろ、皇后陛下がおいたわしいと思っております。

ブーメランになるのは、ブログで度を過ぎた批判を展開している方々です。

コメントありがとうございました。

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