季の記

頭に浮かんだことなどを書いていこうと思っています

敬老の日の偽公務


ヤフーニュースより
<皇室>皇太子ご夫妻が高齢者施設へ 東京・杉並
皇太子ご夫妻は21日、東京都杉並区の特別養護老人ホーム「第三南陽園」を訪問された。天皇、皇后両陛下から受け継いだ敬老の日にちなむ公務。ご夫妻は、ホームの利用者が手ぬぐいに絵付けしたり、ハンドベル演奏をしたりする様子を見学し、「とてもきれいに色がついていますね」などと一人一人に声をかけた。


動画を見た。
近いとはいえ、遅い時間に行ったな。
雅子さんが早く起きられないことと、餌(レストランでの外食)がこの後にあったから、こんな時間になったと思われる。

絵付け作業で気になったのが、浩宮夫妻やお付きの人達が外靴を履いていること。
特養に行くと、玄関前に靴箱があってスリッパと履き替えることをお願いされるんだが。
逆に、土足でOKのとこって見てみたい気がする。

特養も、たった1~3時間の浩宮夫妻のロケの為に、ルールを破って良いのか?

色々要求した浩宮側にも、特養にも問題がある。

ここでも、
選定やっているよね。
ハンドベル演奏、お声がけの様子を見ていると、ホームに入所しているのは女性だけか?と思えるほど女性だらけ。
男性も入所しているはずだが、男性はどこへ行った?
数年前の老年男性による駅での罵声「働け!両陛下は働いておられるぞ!」が効いたと見えるが、選定するとはね。

選定などしてはならない立場にあるのに。
皇族きどりで、北●鮮風味のことをしていて気持ち悪い。

車いすやイスに座っている入所者に対して、同じように目線を低くして会話することもしない。
例えば、かがんで目を合わせながら話したりとかね。

ああ、雅子さんがかがめないのか。
普段から体を動かしていないから、体幹がとれないのか。

心にもない事を言って、敬老の日の公務できましたよ~という態度が丸分かり。

だが、低く見てバカにしているようだけど、雅子さんも、いずれはあの入所者と同じになる。
いや、入所者よりも地味な服を着て、車いすになる。
ネットもない、家族もいない。

そういう余生を送ることになる。

だから、今、雅子さんが向けた眼差しは、将来の自分に返ってくる。
生きている間、ブーメランは続くよ。
(普通は、生きている間に消化するものだが、重くて消化しきれずに命を終えた場合、来世に持ち越されることになっている。
雅子さんの場合は、重くて重くて重くて消化しきれない上に、転生も無いことが決まっているので、亡くなっても苦しいままだろうと思われる)

敬老の日によせての公務は、9月15日 に秋篠宮同妃両殿下が兵庫県にておすませになっているよ。


宮内庁HP 秋篠宮家の日程より
9月15日(木)
文仁親王同妃両殿下
ご昼食会ご臨席,敬老の日制定50周年記念式典ご臨席(多可町文化会館(多可町))
ご視察(多可赤十字病院(多可町))



秋篠宮両殿下については、次の記事にアップする。

スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

 | HOME |