季の記

頭に浮かんだことなどを書いていこうと思っています

50年と26年間の積み重ね

前記事に、見苦しいコメントが入っていました。
すぐ削除したほうが良かったのですが、私の都合で削除が遅れました。
しばらくの間、皆さんに見苦しいコメントを見せてしまい、申し訳ありませんでした。

コメント下さっていた方もおっしゃったように、事実は本当かどうかは置いて、ああいうコメントは相手にしない(スルー)でいきましょう。


紀子妃殿下についての事実は、調べればすぐ分かりますし。

ここでも、ちょっと書いておく。
入内する前の川嶋紀子さんの写真を見ると、しっかり教育が行き届いたお嬢さんであると分かる。
秋篠宮殿下は、紀子妃殿下を天皇皇后両陛下に紹介し、交際している女性がどんな方かを知ってもらう機会を多く作った。
その結果、両陛下も紀宮さまも結婚を認め、家族として受け入れた。

身元調査も、プライダルチェックも、OKだった。

段取りをきちんと踏まれて、ご結婚されたと私は思う。

しっかりお育ちになられた川嶋紀子さんを、秋篠宮殿下が見つけられた。
殿下の目は素晴らしくて、正しかった。


そうして、ご結婚された。

26年間、妃殿下として身魂を磨かれた結果、今の紀子妃殿下がいらっしゃる。

紀子妃殿下のご両親をはじめ、様々な方々に感謝したい。

紀子妃殿下がいて良かった。


ありがとうございます。

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コメント

和月様
本当に素敵な記事更新 感謝いたします。

最近 特に思うのですが 紀子妃殿下のあの笑顔。
それも国民の方々との触れ合う時のあの微笑み。
何と言うか‥上手く表現出来ませんが
人間の域を越えていらっしゃいますよね。
よく出来た方 って言うのも当てはまらない
本当に色々な事がおありになると思いますのに
全くそんなの 無 にされている。
全てをプラスに考えて受け止められているからなのでしょうか
極端に申しますと神の域ですね。
もう変な話 あの笑顔を拝見すると胸が熱くなって涙がグワッ
自分自身が浄められる気がいたします。

秋篠宮両殿下がご自分のお役目を
ただひたすら真摯に
謙虚に一生懸命 お務めなさっていらっしゃるのは
それが何物にも代えがたい唯一無二の大事だと
導かれていらっしゃるのでしょうか?
あの悟りを開かれたような御二人の微笑みを前にしたら
ゴチャゴチャしたものなど大したことではないんだと
いつもそう思ってしまいます。

眞子内親王殿下のあの神々しさにもため息をつき
ちゃんと繋ぐということの素晴らしさに感動をしながら
相変わらずの自分自身に情けなさを覚える今日この頃です。

また何を書いているのやら支離滅裂で
大変申し訳ありません。

台風がまたやって来ます。
和月様も読者の皆様方もどうぞお気をつけてください。

Re: タイトルなし

ふくちゃん様


私も、紀子妃殿下の笑顔を見ると、仏さまの笑みを思い出します。
いつも笑顔でと努められているエピソードがあったと思うのですが、やはり、穏やかな心が笑顔を生む。
ここまでの心境に至った妃殿下は強いと思わせられました。

秋篠宮両殿下は、自分のお役目を分かっている。
すなわち、皇族として生きる道が分かっているからだと思います。

例えば、”私”事で辛いことがあったとしても、国民の前に出るとそれは関係ないのです。
国民の前に出て、何事も無かったように強く美しく振る舞う。
これが”公”での振る舞いであり、公人(貴人)としての振る舞いです。

国民は、その様子に触れ、安心する。

皇族のあり方は、私たちとは違いますが、姿勢を私たちは見習えば良いのでは。
とは言え、中々難しいことです(汗)

お互い頑張りましょう。


ありがとうございます。
台風の被害に遭われた方にお見舞い申し上げます。

コメントありがとうございました。

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