季の記

頭に浮かんだことなどを書いていこうと思っています

紀子妃殿下、お誕生日おめでとうございます。

夢の話。


とある会場で、皇太子夫妻が階段を下りて会場に入られるということで、私は階段近くで待っていた。
しばらくしてから階段を下りてくる気配がしたので、階段を見あげた。

(この時点で)お顔は見えないが、皇太子殿下が妃殿下に腕をかしながら下りてこられる途中だった。

会場に下りてこられて、会釈して下さった時、やっとお顔が分かった。

皇太子同妃両殿下は、秋篠宮同妃両殿下だった。

優しい雰囲気に加え、後光がさして眩しい皇太子同妃両殿下はにこやかに会釈して行かれた。



さて、本日は、紀子妃殿下のお誕生日。
50歳におなりとの事だが、綺麗に年を取られているので、50歳とは思えない美しさ。
いつまでも変わらない笑顔で、努力まい進していらっしゃる。

秋篠宮紀子妃殿下のお誕生日をお祝い申し上げます。

2016/9/11
天皇皇后両陛下 9/10~9/12 山形県で公務(全国豊かな海づくり大会の式典など)
秋篠宮同妃両殿下 9/10~9/11 宮城県で公務(第7回東北子どもまちづくりサミット)

天皇皇后両陛下と秋篠宮同妃両殿下が、ほぼ同じ時期に東北で泊りがけ公務。
偶然とは思えない。

両陛下、両殿下、眞子内親王の公務の報道もある。

真面目に公務をされている方の報道は、当たり前。
(高円宮家の公務は除く)

だが、これが気に入らない人が暴れているね。

今年の秋は、忙しい。

フィリップ・ベルギー王国国王王妃両陛下の来日について

 本日の閣議において、フィリップ・ベルギー王国国王王妃両陛下を10月11日から14日までの間、国賓として接遇することを決定しました。両陛下滞在中には、歓迎行事、天皇皇后両陛下御会見、宮中晩さん会等を実施する予定であります。

 本年、我が国とベルギーは、外交関係樹立150周年を迎え、我が国の皇室とベルギーの王室との間でも、親密な御交流が積み重ねられてきております。また、ベルギーは基本的価値を共有する重要なパートナーであります。

 ベルギーには200社以上の日系企業が進出しており、政治、経済関係を含めた幅広い分野での関係強化は非常に重要であります。今回のフィリップ国王王妃両陛下の御訪日により、これまでに築かれてきた両国間の様々な分野の友好親善・協力関係が、一層進展することを期待をします。

首相官邸HPの内閣官房長官記者会見 より


と、10/11~10/14 ベルギー王国国王王妃両陛下が国賓として来日されることが決定。
歓迎行事、天皇皇后両陛下とご会見、宮中晩餐会などが行われる。

11月中旬に、園遊会。
皇族の女性方は、和装でお出ましになる予定。

でもね、雅子さんは出席するに及ばず→東宮御所を退去させられる。
形は一応皇太子妃殿下だったけど、妃殿下ではなくなったんだから、いる場所が違うよね。

ということで、12月の誕生日会見は無い。

最後に、紀子妃殿下が髪を伸ばされているのは、もう誰かさんに遠慮することもなくなったからだよ。
そして、将来に向け、伸ばされておいでだ。

911s2016.jpg


スポンサーサイト

コメント

紀子妃殿下、お誕生日おめでとうございます

和月さま、いつも素敵な記事を有難う御座います。
聡明な妃殿下が日本いて下さる事が日本の慶事ですね。
長い月日の御努力で、深い智慧を身につけられた事は、その凜とした御姿から伝わります。
これからは、髪をのお伸ばしになられるのでしょうか。
どの御姿も楽しみです。
真子様も、日本の為に御活躍なさっていらっしゃいます。
神様も微笑んで見守っていいらっしゃるのでしょうね。
和月さま、有難う御座います。

和月様 力強い記事更新ありがとうございます。
日本の国体の和船は確実に泥を落としながら
天に上って行っているのですね。
言わずもがな 秋篠宮御一家を拝見していればわかります。

こちらにもワケワカメが来ましたね。
あちこちのブログやスレを荒らしまくって
ますが
いつになく怖れを抱いている気がいたします。
毛穴という毛穴が開き それでも必死にしがみつこうとしている
でも実際しがみつくものなどないのに‥
哀れささえ感じます。
粛々と進む天の采配の前に ただ頭を垂れ手を合わせるだけです。

和月様 汚い言葉の呪詛は己に返ると言いますが
それでも多少の心配が心を過ぎります。
どうぞ 日々をお健やかに過ごされてください。
日本と その国民の私達の為に言霊を発信してくださり
本当に感謝申し上げます。

和月様、残念です。
私はここのブログが大好きです。
説得力のあるあたたかい文章と皆さんのコメントを
いつも楽しみにしていたのに・・・
へんな人が汚しにきた・・
大切な場所を台無しにされました。
泣けてきます。

はいはい

和月さま、お久しぶりでございます。
最近は、拝見ばかりでございました。

が、和月さまと紀子妃殿下を、貶めるようなコメントを残した方へひとこと。

その内容が事実かどうかは全く別として、それで何でしょうか?
そんなことを書いたところで、ここのブログを読んでる人たちはみな賢いので相手にいたしませんよ。

あまりどなたにも相手になさらないのものお可哀想なので、ひとこと。
「はいはい、薬・お薬。」

Re: 紀子妃殿下、お誕生日おめでとうございます

いーちゃん様

髪を伸ばされている妃殿下を見て、ご結婚された頃の紀子妃殿下が戻ってくると感じました。
誤解されるかもしれないので、こんな言い方で良いのか分かりませんが、付け加えます。
中身はより強く、外見は結婚された頃の妃殿下を思い出すということです。

眞子内親王殿下のご活躍、追い付かないのでブログに載せられないけれど、嬉しく頼もしく見ています。
そうですね、微笑ましく見ていらっしゃると思います。

コメントありがとうございました。

Re: タイトルなし

ふくちゃん様

そうです。官の力もあり、着実に泥を落としていっている最中です。

見るに堪えないコメントが残されてましたが、ああいうコメントを残して読む人を私を不愉快にさせたいだけ。
しがみつくさまは哀れですが、選んだ道ですからね。
同情や哀れを持たないのも時には必要だと思います。

恐れと言えば、彼らは、予言などは信じないわりにはすごく恐れています。

ありがとうございます。
私は大丈夫です。

それよりも、見苦しいコメントを見せてしまい、申し訳ありません。

コメントありがとうございました。

Re: タイトルなし

みゆたん様

見苦しいコメントを見せてしまい、申し訳ありませんでした。

そして、当ブログを好きと言って下さり、ありがとうございます。

大切な場所と言われるとくすぐったい気分になりますが、ありがとうございます。

ああいうコメントは不愉快ですが、無視して気持ちを切り替えましょう。

また、気分が良くなりましたら、覗きに来てくださいね。

コメントありがとうございました。

Re: はいはい

ぱけこ様

見苦しいコメントを見せてしまい、申し訳ありませんでした。

そして、私も言いたかった言葉を先に書いて下さって、ありがとうございます。

内容が事実かどうかはさておき、あのようなコメントはスルーでお願いします。

最後のぱけこ様の優しさ(ひとこと)が、厳しく辛辣で言い得ていると感心してしまいました。
ですが、もはや、薬ではどうにもならない状況なのです。

コメントありがとうございました。

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

 | HOME |