季の記

頭に浮かんだことなどを書いていこうと思っています

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因果応報


高円宮典子さま結婚式、10月5日に出雲大社で

読売新聞 8月22日(金)11時15分配信

 宮内庁は21日、高円宮家の次女、典子さま(26)と、出雲大社(島根県出雲市)神職、千家国麿(せんげ・くにまろ)さん(40)の結婚式が、10月5日に出雲大社で行われると発表した。

 結婚式の期日を伝える「告期の儀」は9月9日、東京・元赤坂の高円宮邸で行われる。10月2日には、皇居・宮殿「松の間」で「朝文字色見(ちょうけん)の儀」が行われ、典子さまが天皇、皇后両陛下に感謝の言葉を述べられる。同月5日の結婚式翌日に島根県松江市内のホテルで披露宴、同月8日には東京都千代田区内のホテルで晩さん会が開かれる予定。


このニュースを知った時、頭に浮かんだ。

「久子が動けば動くほど、自分に返ってくる」

秋篠宮殿下などを貶める工作活動や利権を求めて動いた分が、自分に返ってくるということなのか。

返ってくるのは良い形ではない。
悪い形で、返ってくるということだろう。

まさしく、因果応報だ。
※いんが-おうほう【因果応報】
人はよい行いをすればよい報いがあり、悪い行いをすれば悪い報いがあるということ。▽もと仏教語。行為の善悪に応じて、その報いがあること。現在では悪いほうに用いられることが多い。「因」は因縁の意で、原因のこと。「果」は果報の意で、原因によって生じた結果や報いのこと。
goo辞書より


また、類語で悪因悪果もある。
※あくいん-あっか【悪因悪果】
悪い行為には、必ず悪い結果や報いがあること。▽「悪因」は悪い結果をまねく原因。「悪果」は悪い報いや結果。人の行いの善悪に応じて、その報いが現れる(因果応報いんがおうほう)の悪いほうで、もと仏教の語。
goo辞書より


久子だけではない。
もちろん、皇太子も雅子さんも、小和田家も返ってくる。

091211.jpg
高円宮久子

「その先は、本人が思い描いた晩年ではない。」
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