季の記

頭に浮かんだことなどを書いていこうと思っています

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11/9

ブログを休んでいる間に、11月になり、立冬も過ぎた。
そして、二カ月で2015年が終わる。
歳を重ねるほど、時間の進みが早く感じるなぁと思うこの頃。

秋篠宮同妃両殿下がブラジルへ訪問されている写真を、一気に見た。
どの写真も、「笑顔」と「輪」ができていて、秋篠宮同妃両殿下が行かれて良かったと思う。
数年のうちに、国内でも、このような写真が見られる日がくるだろう。

そして、悠仁殿下の守りは、固い。
安心した。

守りと言えば、愛子さんのほうが弱い。
内親王という地位と、皇后陛下の愛情が、愛子さんを支えている状態なんだな。
両親が支えてやらなければならないところを、肝心の両親は支えていない。
そういう意味では、可哀想に思ってしまう。

ふいに、藤城清治さんの『夢とぶ』を思い出した。

インスピレーションは怖いねぇ。
当たってる。

yumegatobu.jpg


1本の大きな木が宙に浮かび、その上でウサギとリスがぐるぐる回すなわとびを1人の子供が元気良く飛び跳ねています。昇る朝日の輝きに未来への夢を託した画伯の想いが込められています。
http://www.artcafe.co.jp/cart/fujisiro/fs53.htmlの説明文より


この絵については、またの機会に書こうと思う。



鹿児島訪問した皇太子夫妻の記事を読んで、ふと思った。
雅子さんは、どんな薬を飲んでいるんだろう。

ヒロポンかな?



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コメント

和月様
続けての記事更新ご苦労様です。

ほんと日が過ぎるのが早いこと。
でも今年は秋の季節を満喫する毎日
陽射しの中で高い空を見上げながらの深呼吸で
生きている幸せを実感させていただいてます。

インスピレーション
あと初見もですけど パッと感じたことってほぼ正解なところがありますよね。
これって殆どの人間に備わっているのだけど
忘れてる人が多いと思います。
幼い時に いろんなものが見えたり聞こえたり
でも大人になるにつれ見えなくなり聞こえなくなった
と言いますがインスピレーションって
幼い時のピュアな心と同じ気がします。
生きて行く中で な〜んか汚れていくんですよね。
和月様もピュアなお気持ちで真摯に神様方と向き合われていらっしゃる
そう思うだけで手を合わせたくなります。

そう言えば 雅子さんの飲んでいるお薬
リタリンじゃないかと某スレで読みました。
一応お薬ではあるけど麻薬と紙一重のものらしいです。
それを飲んだ時の症状とかなり似通っているみたいです雅子さん。

あのご一家は3人揃って相当な薬漬けではないんでしょうか。
この前の鹿児島公務モドキでのご夫妻の目が全く同じに感じました。
半目のトロンとした眠気眼
雅子さんにおいては着席したすぐ後ろに
寄り添うように医師が付き添って
表に出れば出る程 自爆しているのに哀れだと思います。
文化勲章受章者の皆様とのお茶会でも
お着物姿の皇后陛下と眞子内親王の中で
独りだけお洋服。
室内のあの雰囲気の中でお帽子を被られていることの違和感。
園遊会には最初だけ お写真を撮ってお終い。
いつまでも いえ永遠に時代遅れの妄想の中にいらっしゃるんですね。

相変わらず皇后陛下叩きは酷く今上陛下にもその矛先が向かってます。
そこまで次代が皇太子夫妻なのがお嫌なんでしょうね。
日本という神の御国を信じていないのでしょう。
私個人には両陛下が秋篠宮ご一家(悠仁親王殿下)を
闇から必死で護ろうとなさっていることにしか見えません。
御自身のお身体 御命まで盾になさっていらっしゃるお姿
目頭が熱くなります。

和月様
記事更新を楽しみにしておりますが
これからしばらくお疲れも大きくなるのではないかと
老婆心ながら心配しております。
決してご無理をなさいません様に。

この秋の陽射しは不思議と春の陽射しをも感じます。
春生まれの私が幸せを感じるのはこのせいでしょうか?
本当に気持ちが良い陽射しです。
お時間があったら その中でヌクヌク過してください。

連投失礼いたします。

投稿しました文章の両陛下叩きのところで
叩く方々が
次代が皇太子夫妻なのが余程お嫌なんでしょうね
と書きましたが
次代は皇太子夫妻とは私は全く思っておりません。
そう思われる方々が両陛下叩きをされていると思っています。
私は流れは弟宮ご一家に向われていると感じてます。
それを最初に感じさせてくださったのは
両陛下です。
サラリと流されるその裏にある本当の御心を私の未熟なアンテナが引っ掛け
それを形として教えてくださったのが
和月様と視える方々です。
ですから私はインスピレーションや初見と言うものを大切にしています。

まだまだ言葉足らずでお恥ずかしい限りです。
人生を四季に例えるなら私は秋を生きています。
春に生まれた私が今の時期 秋を生きている奇遇に震えます。
ですからきちんと見届けなければと思っております。
亡き母が人間 生きている限り勉
強だと言っておりました。
30歳でわからないことが40歳になってわかったり50歳でわからなくても
60歳になればわかったりする。
お母ちゃん70になってもわからんことばっかりよ。
そういつも申しておりました。

本当に表現力が拙くきちんとご説明出来ない未熟者ですが
これからもどうぞ宜しくお願いいたします。

Re: タイトルなし

ふくちゃん様

いえいえ、私も子供の時よりはピュアな気持ちが薄れてしまいました。
だから、あの時の自分はどこに行ったのかと、無邪気でいたころの子供の頃を懐かしく思い出す時があります。

逆に言えば、それだけ大人になったということでしょうね。

どなたも、雅子さんの薬はキツい薬を飲んでいると予想されているんですね。

私も、東宮一家は薬漬けだと思います。

>表に出れば出る程 自爆しているのに哀れだと思います。
そうですね、自爆中ですが、哀れを通り越してなんとも言いようがない感じです。

文化勲章受章者の皆様とのお茶会で、一人洋服と浮いていましたね。
それでも、和服が負担なのだそうですよ。
夫婦揃って、妄想の世界で生きているので幸せみたいですが、現実世界に直面したら、どうなるでしょうね。

その通り、両陛下は盾になることで、秋篠宮ご一家を守っていらっしゃいます。

いつも、温かい言葉をありがとうございます。

2回目のコメント読みました。ありがとうございます。

亡くなられたお母様の言葉にうなずいています。
生きることが学びですから、生きている限り勉強です。

良い言葉を残して下さいましたね。

人生を四季に例える所が、詩的で、素晴らしい感性と思いました。
私も春生まれですが、生きている季節は夏でしょうか。

素晴らしいコメントに感謝しています。
コメントありがとうございました。

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