季の記

頭に浮かんだことなどを書いていこうと思っています

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流れは決まっている

三笠宮家も、高円宮家も、皇室という大河の中に消える運命である。

一代限りの繁栄に、力を尽くそうとするのではなく、大河に沿った活動をすれば、金に困らない。

支流が、本流にとって代わろうとしても、無理だ。

支流は、支流。

本流は本流。
その流れは、変わらない。

工作しようとしても、支流が絶えてしまい、支流が無くても本流は困らない。
いずれ、新しい支流が生まれるからである。

これからも、本流は滔々と流れる大河になる。




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