季の記

頭に浮かんだことなどを書いていこうと思っています

10/13追記済

恥ずかしいことにお尻を怪我しました。
正座が辛い、かと言って椅子に座るのも辛いという日々が続きました。
やっと、痛みが軽くなり、正座できるようになったので、パソコンにログインし更新できました。

ブログを休んでいる間に、コメント下さった方、返事が遅くなり申し訳ありませんでした。
全て返事しましたので、よろしくお願いします。

コメントくれた皆さん、本当にありがとうございます。

負担にならない程度にやっていくつもりです。


さて、色々書きたいことが沢山あるが、少し箇条書きでアップ。

まずは紀子妃殿下の誕生日。
もう今日になってしまいましたが、旧暦で9月11日、紀子妃殿下の誕生日。
改めておめでとうございます。

宮内庁長官、宮務官が外務関係から警察庁・内閣関係に変わり、雅子さんにとって厳しい状況になった。
今までは、至極真っ当な事でも雅子さんにとっては不愉快であれば、「お父様に言うから!」で恫喝し、雅子さんの思うままにできた。
ところが、外務関係ではないから、恫喝も効かない。

現在の外務省も、小和田父の繋がりが薄れてきている。
退官後も影響が残っていたのは、娘が皇太子妃だったからだ。
娘が皇太子妃ではなくなったら、大きな顔しようとしてもできないね。

愛子さんに失礼だが、愛子さんを見ると人形の二文字が頭に浮かぶ。
雅子さんの人形であり、時には、内親王の母という盾にも使う。
少し雅子さんが愛子さんに自身を投影させているふしもある。
日本一の毒母だね。

薬というものは良いが、使用量を超えて使ったら毒になる。
愛子さん、しんどいと思うよ。
二学期に入ってから学校を休んでいる愛子さんをいきなり宮内庁病院に連れて行ったのは、連れていかなければならなかったから。
本物の医師による診断と、明確な欠席理由を求められた。

だが、その結果に納得する者はいない。
愛子さんには雅子が必要なんだとも見せつけたつもりだが、離れさせたほうが良いと逆に思われている。

天皇陛下が生涯天皇であると示されたにも関わらず、生前退位を~と言っている野党がいる。
生前退位後の天皇陛下の呼称も考えないと~って、上皇しかあり得ない。

何を言っているんだと言いたい。
生前退位のクーデターを起こした側としては、簡単に引っ込められない事情がある。
それと、クーデターをしてみたものの思うような流れにならず、無理やり流れを作ろうとしている。

天皇陛下が否定なさった以上は、生前退位は無いと思っている。
もし、譲位なさるとしたら、国民に負担をかけないように喪の簡略化したい為だろう。
今の形になったのは明治からだが、歴代の天皇について色々読むと、喪の簡略化の為、譲位してから何日後に亡くなられたという史実があることが分かる。
国民に寄り添う天皇陛下らしいお考えだと思う。
そして、陛下御自身が亡くなられた後のことまでお考えになられている。

浩宮の潮目は、2003年から。

長い時間をかけて工作され、入り込んできたモノを排除するにも、時間がかかる。
まずは、排除が皇室から始まる。

日本の為に動いているのは、生きている者だけではない。
八百万の神様方はもちろん、かつてお国の為に戦い死んでいった英霊たちも動いているよ。
こんな日本にする為に我々は死んだのではないと悔しがっておられる方もいるし、色々警告を出されている方もいる。
皆共通しているのは、日本を良くしたいと、国体が上がることを望んでいること。

我々も頑張ろう。




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