季の記

頭に浮かんだことなどを書いていこうと思っています

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リオ結団式

今さら、皇族らしい装い、振る舞いをしたって付け焼刃にしかならない。
公務の内容を理解し、心をこめて務めることをしないのだから、全く意味がない

「リオ五輪結団式に浩宮夫妻が出席」というニュースを見た。
その中の写真が、やばい。

皇室画像掲示板からもらってきたものだけど、閲覧注意

注意→写真←注意

顔色悪い浩宮、あれで精いっぱいなんだね。
彼らの思うような操り人形として生きて欲しいのに、操り人形どころか、腑抜けにさせすぎて、どうにもならない。

雅子さん、いつもカメラを意識しているのは相変わらず。
口角を上げ、笑っているつもりだろうけど、笑っていない。

雅子さんを覆う円が潰れているから、夫人が持つ”狂気”が前に出ている。
だから、あの笑みは”狂人の笑み”なんだな。

浮かんだイメージとしては、こんな感じ。
浩宮は、かろうじて皇族としての姿形を保てているが、存在感なし。
雅子さんは、見かけは皇族としての姿形をコピーしているから、それらしく見える。
しかし、段々崩れていき、(写真のような感じの)本当の姿が見えてきている。


今、ここらへんだな。


余り見たくないと思うが、この写真が出ることで、皆それとなく感じ取るものが出てくるだろうね。

オリンピックに出場する選手たちは、負けずに頑張って欲しいと思う。


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