季の記

頭に浮かんだことなどを書いていこうと思っています

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浩宮夫妻の周りは、YESマンしかいないと分かっているけれど、
「そうでございますね」
「さようでございますね」
の相づちに気分良くなるとは、なんと狭い世界のことか。

雅子さんの考えていることは、チグハグで奇異だが、それを実現させる気でいる。
実現しても、突っ込み所があって見破られるのだが。

4月3日もそうだった。
神武天皇二千六百年式年祭の儀、浩宮は名代ではなかったらしい。

雅子さんは、参内する様子を撮らせとけば、カメラの入らないところだからバレないと思っていた様子。

が、参内する時間が一部のマスコミや、ツイッターで明らかになってしまい、突っ込まれた。

実際は、掌典長が皇霊殿で奉仕したという事。

なのに、週刊誌や一部の新聞では名代になっている。
宮中祭祀に詳しくない人が書かせたんだろうと丸分かりだ。

雅子さんは、
今までは、YESマンや外務関係などで固めた鉄壁の中で、やりたい放題だったのが、自らの行いによって、崩れる。

(雅子さんが思い描く)内の世界に潰れ、外の世界と、乖離が進む。



お休みなさい。

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