季の記

頭に浮かんだことなどを書いていこうと思っています

秋篠宮両殿下と眞子さま

眞子さま、帰国後の初公務は、秋篠宮殿下と一緒にテニスの試合を観戦された。
と思ったら、秋篠宮殿下から名誉総裁を引き継ぐと発表があったので驚いた。
引き継ぎという意味もあり、一緒に観戦されたのかな。

2015.10.10産経 皇室ウイークリーより

 秋篠宮さまと長女の眞子さまは7日、東京都江東区の有明コロシアムを訪れ、テニスの楽天ジャパン・オープンを観戦された。眞子さまにとっては、英国留学からご帰国後、初の公務。中学時代からテニスをしている眞子さまはサービスエースなどが決まる度に拍手を送られていた。
prm1510100026.jpg
テニスの楽天ジャパン・オープンの試合を観戦される秋篠宮さまと長女の眞子さま=7日、有明テニスの森公園

 
眞子さま、日本テニス協会名誉総裁に 初代は秋篠宮さま
2015年10月10日05時15分 朝日新聞より

 秋篠宮家の長女眞子さまが10日付で公益財団法人日本テニス協会の名誉総裁に就任すると宮内庁が発表した。秋篠宮さまが1992年4月から初代名誉総裁を務めていたが、協会と皇室の行事が秋に重なることが多く、眞子さまが担うことになったという。宮内庁によると、眞子さまはテニスをプレーするのが好きだといい、今後、協会主催の大会観戦のほか、式典などに出席する。



眞子さま、モネ展鑑賞 東京・上野、紀子さまと
2015.10.16 産経ニュースより

 秋篠宮妃紀子さまと長女の眞子さまは16日午前、東京・上野の東京都美術館を訪れ、開催中の「マルモッタン・モネ美術館所蔵 モネ展」を鑑賞された。

 展覧会では、モネの作品の収集では世界有数として知られるパリのマルモッタン・モネ美術館が所蔵するクロード・モネの作品のうち、代表作「印象、日の出」や「睡蓮」などが並ぶ。

 大学や英国の大学院で美術や博物館学を学んだ眞子さまは、絵画のタッチを確かめるように近づいたり離れたりしながら熱心に鑑賞。「睡蓮」の水面に映る空に注目し、「描いたときの空の色が分かりますね」と感心していた。

1445005355144s.jpg
モネ展鑑賞のため東京都美術館を訪問された秋篠宮妃紀子さまと長女の眞子さま =16日午前、東京・上野(代表撮影)



美術品より目立たない色だが、秋の装いと分かるのが良いと思う。

絵画がお好きな紀子妃殿下、美術にお詳しい眞子さまに来て頂いて、美術館側も嬉しかっただろうな。

ところで。
秋篠宮殿下と眞子さま
紀子妃殿下と眞子さま

どちらのツーショットも、両殿下が若く見え、親子には見えない時がある。
眞子さまと佳子さまが、秋篠宮両妃殿下が20代の時のだからということもあるけれど。

両殿下が、内側を磨いていらっしゃるからか、年齢より若く見える。
年相応に年をおとりになられつつも、磨いた内側から若さがにじみ出る。
うーん、上手く書けなくてごめんなさい。

落ち着いた雰囲気になるのは、眞子さまが持つ性質からなんだね。

久しぶりに、眞子さまが公務される姿を見れて嬉しい。

スポンサーサイト

上がりて下がりてゆく末に

前々から、出てきた言葉をまとめて、今載せる時機がきたので載せる。



安倍さん、長期政権となる。
見えない世界で、後押しをする方々がいるし、彼のお役目が終わるまで続く。

日本は、上がる。
上がるのは、国体だけではない。
民も、上がる者もいるし、下がる者もいる。

外の国を見れば、上がる国、下がる国と出てくる。
また、民も同様だ。

そして、地図が変わる。

日本は、かつて皇国だった国が還ってくる。
(ずいぶん前にあるサイトに投稿した時、国名も書いたけれど、
今は、邪魔が入らないように、あえて書かない)

最後に、民が気を付けること。
これまでに書いたように、上(光)を意識しながら、内と外と意識を向ける。
下がる者の闇に、引きずられない。
心を落ち着け、光を見失わず、明るく務めて暮らす。

絆を大切に、真の心を大切に。







 | HOME |