季の記

頭に浮かんだことなどを書いていこうと思っています

悠仁殿下のお姿に


悠仁さま、映画に身を乗り出す「面白かった」
読売新聞 6月20日(土)12時24分配信
秋篠宮ご夫妻と長男悠仁さまは20日、東京都港区のスペースFS汐留を訪れ、映画「アリのままでいたい」の特別試写会を鑑賞された。
昆虫同士の決闘や捕食などを「アリの目線」で撮影した映画で、悠仁さまはカブトムシとクワガタが樹液を巡って闘うシーンなどに、椅子から身を乗り出しながらじっと見入られていた。上映が終わると、「面白かったです」とはにかみながら感想を話し、拍手をされていた。

悠仁さま、昆虫の映画ご鑑賞
産経新聞 6月20日(土)12時30分配信
秋篠宮ご夫妻と長男の悠仁さまは20日、東京都港区のホール「スペースFS汐留」で、昆虫の生態に密着した映画「アリのままでいたい」の特別試写会をごらんになった。
 映画は、昆虫写真家の栗林慧さんが長崎県平戸市で1年以上かけて撮影。「アリの目線」になる特殊カメラを駆使し、昆虫の捕食や産卵の様子などをとらえた。樹液をめぐるカブトムシとクワガタの争いなど弱肉強食の世界も描いた。
お茶の水女子大付属小3年の悠仁さまは昆虫への関心が高く、お住まいの宮邸がある赤坂御用地や皇居などで網を使って虫捕りを楽しまれている。
 悠仁さまは秋篠宮ご夫妻の間の席で>時折、身を乗り出しながらご鑑賞。上映後、栗林さんから感想を聞かれ、「面白かったです」と答えられていた。



<上映後、栗林さんから感想を聞かれ、「面白かったです」と答えられていた。<
このように、自分の口から、お言葉を話される悠仁殿下の様子が載っていることは、大きい。

悠仁殿下が生まれた時から、障害児と思わせたい又は見せかけたいと思う側が、悪意を持って切り取った写真を使い、「悠仁殿下は障害児」工作活動をする。

しかし、大きくなられた悠仁殿下が、節目ごとに、健やかなお姿に利発な動きを見せられる。
写真や動画で、お健やかにお育ちだと分かるし、インターネットを使い、「悠仁殿下」と検索すれば、微笑ましいエピソード、健やかに成長されている姿を見られる。

どんなに悠仁殿下を隠そうとしても、隠せない。
だから、どんなに「悠仁殿下は障害児」という工作活動をしても、必ず失敗する。

いずれは、未来の天皇陛下になられる悠仁殿下を、こうまでして障害児に見せかけたい側は誰か?

すなわち、「女性天皇」を推す者たちだろう。

こうして、皇統を継ぐ者が生まれ、成長されているにも関わらず、「女性天皇」を押したがる者は、利権目当てと見るがよい。

無駄な活動ではあるが、同時に、「女性天皇」を推したい側が擁立する愛子さんは、ますます表に出してはいけないレベルになりつつある。

公式に、愛子さんの口から発された言葉といえば、学習院初等科卒業式の「ありがとうごじゃいます」しかない。
この件以外は、いつも皇太子さんや雅子さんが「愛子が面白かったと言ってました~」とか言う。
だから、「愛子さまも、面白かったと言っていたようです」と伝聞形式で報道される。

悠仁殿下が言葉を発され、身内以外に、その言葉を聞いた者がいるということが大きい

ということだね。

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悠仁殿下の成長を楽しみにしております。


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