季の記

頭に浮かんだことなどを書いていこうと思っています

今月上旬

身内が、伊勢から帰ってきた。

その夜、見た夢。


大体、真珠と同じくらいの大きさの玉が、光を放ちながら連なる。

自分は、連なっている玉を辿って見ていく。

続いた先で、光を放たない玉があった。
光を放つ玉より一回り小さく、鈍色で、丸いけれど尖っているのだった。

なんでこのような玉があるのだろうと驚いていると、その玉は、連なりから、消えた。

そして、二個の光を放つ玉が、(今まで光を放たない玉があった所に)現れた。

その後も、光を放つ玉が、延々と連なってゆく。



起きた時、 皇統は続く と感じた。

スポンサーサイト

 | HOME |