季の記

頭に浮かんだことなどを書いていこうと思っています

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皇族でありながら皇族にあらず

昔から、文武両道と、自分より秀でている弟宮。

今は、知能、夫婦仲、威厳、気品、高貴なオーラなど何かも弟宮に負けてしまったね。

皇太子さん、言葉通りに理解するものの、中身は深く読み取れないと言われている。
だから、周りで交わされる会話は、浩宮にとって難しすぎてつまらないものだった。

雅子さんと出会い、初めて会話して楽しかった雅子さんを気に入った。
(中には、小和田雅子さんによるハニートラップにかかったとも言われている)

でもさ、皇太子さんと会話できるレベルって、同じくバカな人だとお察しだよね。
周りに任して、自分より優秀な女性をお妃に迎えれば、浩宮に欠けているものを補ってくれただろうに。

文武両道と、自分より秀でている弟宮へ抱く劣等感。
苦言を呈してくれる友人、側近を遠ざけたりして、
嫌なこと、分からないことから逃げ続け、自分にとって都合の良いことだけ考え続けた結果が、今に至る。

皇室の中で、皇太子さんだけが、子供に返っている。
自分で考えることができなくなっているそんな印象。

皇太子さんを動かしているのは、ただ”ボクはテンノーになるんだもんネ!”の自己顕示欲だけ。


最近、皇太子さんのことを書いていると、視界の端に鈴を鳴らしている手が見える。
魔除けに鳴らしているようだ。

魔除けに鳴らされるほど、皇太子さんは堕ちたのか。
日嗣の皇子という立場なのに。


この続きを書けるようになったら、また書きたいと思う。
それまで、この話題はこのまま放置。

お休みなさい。



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