季の記

頭に浮かんだことなどを書いていこうと思っています

13歳の愛子さん

愛子さん、13歳の誕生日。

今年の愛子さんについての報道をまとめてみる。


6月17日 欠席(2014.11.03のポストセブンより)
18日 欠席女性(セブン2014年7月17日)
19日 欠席(女性セブン2014年7月17日)
20日 午後からの登校(女性セブン2014年7月17日)
27日 午後からの登校(女性セブン2014年7月17日)
23日 欠席(2014.07.08のポストセブンより)
6月中旬から「不規則登校」がしばしば見られるようになった。

*中間テストを欠席(女性セブン2014年10月16日号)
*期末試験や終業式を欠席(女性セブン2014年10月16日号)

9月24日 午後12時40分頃登校(女性セブン2014年10月16日号)
26日 一日の授業が終わる直前の午後2時過ぎ登校(女性セブン2014年10月16日号)
27日 学習院女子中等科・高等科の合同運動会 (女性セブン2014年10月16日号)

*9月末 午後2時過ぎに登校

10月15日 欠席←二学期の中間テスト期間(2014.10.31のポストセブンより)
24日 欠席(2014.10.31のポストセブンより)
26日 夜8時~午後10時過ぎ 日本橋高島屋で開かれた天皇・皇后両陛下の傘寿記念の展覧会を一家で鑑賞(週刊ポスト11月14日号より)
27日 午後1時頃登校(2014.10.31のポストセブンより)

「この日、愛子さまが登校されたのは午後1時頃です。大幅に遅刻されているのに、急ぐそぶりもなく、足取りも重く、夏服にマスク姿でのご登校でした」

11月2日 午前9時50分過ぎに登校
「11月2、3日、学習院女子中・高等科(東京・新宿区)でも文化祭・八重桜祭が行われた。
初日の2日、愛子さま(12才)が登校されたのは午前9時50分過ぎ。他の生徒たちは通常通り8時20分までに登校しているため、“不規則登校”が伝えられる愛子さまは、この日も遅刻された。」(2014.11.06のポストセブンより)

11月24日 誕生日の撮影。
25日(火) 遅刻11時30分登校
26日(水) 遅刻14時30分登校
27,28日 8時25?分登校 遅刻なし
30日 9時45分に10時開始の初等科文化祭へ行った (発売中の女性セブン)

12月1日 欠席 (発売中の女性セブン)




母親譲りの遅刻とお休みグセがついたようで、「不規則登校」。

あれー、偏差値72で「ご優秀」の愛子さまが、「不規則登校」
「ご優秀」なら、学校へしっかり通われるはず。おかしいなーおかしいなー。

これって、普通なら、親呼び出して指導。
それでも直らない場合は、停学で、最終的に退学勧告だよね。
愛子さんは、そういうの全くないの?
もし、高等科に上がる時、内申書に書かれるし、そういうのも気にしないの?
大学進学だって、そうだよ。

登校したらしたで、午後2時って・・・。
午後2時からの登校って意味あるの?ないでしょ。

もっと驚いたのは、愛子さんの誕生日である12月1日は欠席だったということ。
誕生日ニュースでは、午後5時以降に誕生日の挨拶で参内した動画が流れた。
時間帯からして、学校へ登校されたから挨拶が夕方になると思うよねー。

愛子さんは内親王で、誕生日も報道される立場にある。
学校を欠席した当日、愛子さんが笑顔で参内するニュースを見た同級生たちは「あれ?今日お休みだったのに」って疑問や不満を抱くわ。

学習院へどんな風に欠席の連絡を入れたのかな?
「愛子さまですが、今日は誕生日なので挨拶の為参内されますので、体調を整えられる為お休みします」とか?

愛子さんにとって学校はどんな所なんだろうね?
学び舎であることを理解していないと思う。

両親や周りによって、障害をCOせず、優秀伝説を仕立てあげられる愛子さんも可哀想だけど、もっと可哀想なのは同級生や学習院に通われる子達だと思う。

今春から男性SPから女性SPに変わっただけの取り巻き登校。
それだけでも目立つのに、「不規則登校」でもっと目立っているらしい。
加えて、テストや課題は家に持ち帰り、運動会や吹奏楽の練習に余り出なくても本番はいいポジションでいいとこ取り。

真面目に通われている子達に反感買うの当たり前。
だから、こういうのが出てもおかしくない。
スクープ激震学習院!「愛子さまをなぜ叱らない」上級生が団結の抗議
   ◆ 愛子内親王、学習院女子中等科、宮内庁、天皇、美智子皇后

女性セブン(2014/12/18), 頁:21

皇太子夫妻、どう出てくるのか?
「私たちは普通の子と同じように育てたいのに、学習院が特別扱いしたからですー!」って初等科のいじめ会見みたいなことをして、オランダへ行こうとするのかな?

優秀伝説をぶち上げたばかりに、大きなブーメランとなって返ってきている気がしてならない。
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