季の記

頭に浮かんだことなどを書いていこうと思っています

「お手振り」など色々・・・

皇太子さんと雅子さんは、通行人や乗客など多くの人々を足止めさせ、
その中を「お手振り」しながら通るのが好きなようだ。
1408442681770.jpg

多くの人々を足止めして「お手振り」する3人を写真におさめると「人気がある皇太子ご一家」に見える。
実際は、不人気の皇太子一家だが、本人達は人気があると思いたいのか。

足止めされる国民は大迷惑だ。
皇太子さんと雅子さんの自己満足の為に予定を狂わされるんだから。

ネットではたくさん批判を浴び、宮内庁にたくさんの批判の声が寄せられていることは知っているようだが、そんなことは側近がどうにかしてくれると思いこんでるらしい皇太子。
だって、ボクは天皇になるんだもんね!とさ。

雅子さんは、批判を浴びるのは周りのせい!と思うんだって。
考えが、他罰的だな。

先月25日に、『宮内庁関係者 東宮職の過剰配慮が雅子さま批判招いた可能性』(ポストセブン)が出ている。
その中から引用させてもらう。

「東宮職の過剰な配慮が、結果的に雅子さまや愛子さまへのバッシングを招いている面は否定できない」と語る。

東宮職に過剰の配慮をさせるのは誰だ?
他ならぬ雅子さんだろう。
こういう記事は、雅子さん側(小和田家)が書かせたと推測できる。

ところで、『裸の王様』というアンデルセンの童話を思い出させる皇太子一家。
その物語が、現実に起こりつつある気がしてならない。

最後に、皇太子さんのような人に、地位や自由に使えるお金を与えてはいけない。
それ目当てに雅子さんみたいな馬鹿な女や悪賢い奴らが集まり、タカり続けるからね。

それで考えているのは、皇室典範を変え、天皇陛下が皇太子=東宮を指定できないものかな。
どうだろうか?

最後に、目の保養として載せてみた。
b2c.jpg
後11日ほどで、8月が終わる。早いものだ。
スポンサーサイト

疑惑を生む一家

18日に須崎御用邸から皇太子ご一家が帰京したが、
帰りのニュースは

読売新聞
 皇太子ご一家は18日、静岡県下田市の須崎御用邸での静養を終え、帰京された。
 ご一家は12日から静養に入り、終戦記念日の15日には、正午に黙とうをささげられたという。


と、小さく報じるマスコミがほとんど。
行きのニュースは大きく報じるのに、なぜだ?
まぁ・・・大きく報じたらで、中身は多くの乗客を足止めする中で3人の「ニヤニヤ顔でお手振り」パターンだから、行きも帰りも変わらないのは確かなんだけど。
帰りは、ロケ(取材)設定していないのが不思議。

ところで、読売だけが報じている「終戦記念日の15日には、正午に黙とうをささげられたという。」について。

皇太子一家に関する文章では「~という。」(伝聞)がよく使われているのを知っているだろうか?
黙とうをささげられたのなら、はっきり「正午に黙とうをささげられました」と断定で書かれるはずなのだが。

なのに、「~という。」(伝聞)が使われるのは何故か?

一つは、3人で黙とうをされている場に側近が立ち会っていない。
二つめ、黙とうをしていないが黙とうしてますよって皇族アピールの為、側近からマスコミに「正午に黙とうをささげられたようです」と流す。
三つめ、黙とうしたって聞いたが本当は黙とうしてないんだろうと見破っているマスコミが、皮肉のつもりで「~という。」を書いた?

どれだろう?

そもそも、黙とうのことで「疑惑」を持たれてしまう皇太子と皇太子妃って・・・。

 | HOME |