季の記

頭に浮かんだことなどを書いていこうと思っています

色々思うこと

引っかかる所をあげて、その事について書いたのをまとめてアップ。


・「NHK側のリーク」により、眞子さまご婚約かという流れ

婚約する形が、「天皇陛下退位」と同じ形でリークされた。
この件について、安倍首相側は、今発表するとは知らなかったと不快感。
つまり、水面下の話で、婚約の方向で進めるとは知っていたが、発表するとは聞いていない。
まだ、ご婚約発表の時期ではない(婚約するタイミングが整っていない)。


・天皇陛下譲位についての特別法案が進んでいる中でのタイミングでリーク。

リーク側は、眞子さまのご婚約リークをすることで、「女性宮家」を持ち出そうとした。
眞子さまには、良き縁組がまとまりかけており、縁組を潰したいのでは?


・速報の数時間後に、青年の会見「眞子さまとは電話で挨拶のみ。詳しくは時期がきたら語ります」

マスコミに姿を見せた青年は、2つジャケットのボタンを全部止めていた
ビジネスマナーとして、上のボタンだけとめて、一番下のボタンはとめないのが決まり。
これは、普段からスーツを着こなしていない表れであり、職もいささか不安である。

速報があった時点で、宮内庁と打ち合わせか、厳しい注意があるはず。
でも、そんな風には見えない行動をした青年。

集まったマスコミには、「すみません、今は何も答えられません」で通せばいいのに、会見。
まだ正式な婚約発表もないのに、会見を行い、「眞子さまとは電話で挨拶のみ。詳しくは時期がきたら語ります」と答える。
この答えが素晴らしいとマスコミに持ち上げられているが、ちっとも、素晴らしくない。
挨拶はして当たり前のことで、眞子さまと心交わしているような雰囲気ではない。


・青年側は、上司の会見や友達のインタビュー、「結婚式に来てくれと言われている」

婚約報道がある度、青年側って・・・と引くような行動が出ている。

正式な婚約発表がないのに、上司が会見を開き、青年は素晴らしい~と話す。

友達のインタビューで、「青年から結婚式に来てくれと言われている」
ウロ覚えだが、皇族の結婚に誰々を招待するかは、政府側が決めると本で読んだ覚えがあるが。
違うとしても、婚約する前から、「結婚式に来てくれ」と言うとは愚かで軽はずみな事を。
ずいぶん、口が軽い。


宮内庁長官の山本長官は、夏に婚約発表すると言っているが、ご婚約相手の名前に触れていない

そう、宮内庁が婚約発表するって言っているとマスコミが騒いでいるが、相手があの青年とはハッキリ言っていない。
そこもポイントと思う。
山本長官は、次長時代に、「4月になってもオランダ王国新国王即位式について皇太子夫妻の出欠可否がまだ分からない、早く決めて欲しい」と会見で述べたことで、風岡長官の会見に繋がったということがある。
詳しくは、前に書いた『宮内庁の風岡典之長官が退任する』の記事を読んで欲しい。
その山本長官がはっきり言わないのは、婚約は本当でもお相手の青年は、リーク側の青年とは違うという事も考えられる。

あの青年は、秋篠宮両殿下に育てられた眞子さまにしては、色んな面で足らない

さすが内親王のお相手だと皆が納得できる良き縁組がまとまりかけているのを、リークs側が「女性宮家」論を盛り返し、眞子さまの縁組を壊したい動きがあるということ。

正式な発表を冷静に待ちたい。

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返事で間違いがありました

眞子さまのご婚約報道に関して、返事した内容に間違いがあった。

お返事で、
『突然のスクープに、秋篠宮殿下、眞子さま、お相手の青年は驚かれた様子。 』
と書いたが、
もう少し深く見てみよとの事で、深く見たら、相手の青年は想定内の様子
つまり、青年は、(担ぎ出された神輿に)乗っている。

私が短絡的だった為、間違いを答えてすみませんでした。

どおりで、一連の報道にしっくりきた。
ご婚約と盛り上がっているのは、マスコミと青年側のみ。
婚約速報から、たった数時間で青年の会見や、青年の上司が会見というのはあり得ない。
最近では、友人にも「結婚式に来てくれ」とか言われているというインタビューもあったりした。

最近では、眞子さまのお出かけ先で、サクラ通行人を仕込み、「眞子さまおめでとうございます」と言わせ、お祝いムードが高まっていると見せる。

よく考えてみると、去年の10月、眞子さまの恋人報道が出たのも、この為だろう。
つまり、仕込み。

これらの動きは、雅子さんの時を彷彿させる。

対して、宮内庁は動かず、眞子さまや秋篠宮両殿下は会釈で通し、沈黙を守られている。
それは何故か。
一連の婚約報道など、予定された動きではないことだ。
今、深く言えることではないが、秋篠宮両殿下の動きが物語っている。

それと、佳子さまが、大学へ留学されることも想定内の今年~来年にかけて眞子さまが皇室を離れるというのはおかしい。
眞子さまや秋篠宮両殿下なら、時期を考えられて動かれるはず。

眞子さまが留学中は、ご両親と一緒に、悠仁殿下のことを守られていらっしゃった。
だから、佳子さまが留学される時は、眞子さまが悠仁殿下を守られる。

おかしい動きだ。

だから、私たちは騒がず、冷静に報道を見ていきたい。

ただ、秋篠宮殿下が苦しそうな目をしておられる。
眞子さまの結婚と、もう一つの事をどちらかを選ぶよう迫られている。

私は、眞子さまが傷つかれる形になったとしても、眞子さまの真の幸せを思う為なら、決断して欲しい。

眞子さまのご婚約速報について


今朝は、どのTVも眞子さま婚約ニュースばかりだった。
海外親善に行かれた時の眞子さまの動画を見た時は、海外に同行しているにも関わらず、国内ではまったく見ない。
リアルダイレクトに素晴らしい親善だったのを見たかった。
マスコミ各社には、眞子さまを含め秋篠宮ご一家を撮りためた動画や写真がたくさんあるのだ。

宮中晩さん会に出席されていた眞子さまが、給仕に「ありがとうございます」とお礼を言っていた様子が映っており、可愛らしく美しかった。

また、宮中晩さん会も、生放送で映して欲しい。
録画でもいいから。

ところで、今回、NHKから「眞子さまのご婚約」と速報があったと聞いた。

NHKとは、またかという思い。
外国では、日本を代表するNHKなのに、国内においてはそうではない。

今回も、天皇陛下の「生前退位」を流した時と同じように、内部から漏れた。
リークしても、「女性宮家」はできないよ。
1人は「女王」として残るのだから。

速報とは、芸能人の結婚のような軽い扱いであり、違和感を感じる。
皇室は、セレブや海外王室でもない、芸能人でもない。

皇室の婚約・結婚であるのだから、畏敬の念を持って、順序を踏み、宮内庁より婚約発表があってからマスコミ各社でニュースとして報じてもらいたい。

どうしてこうなったかと振り返ると、小和田雅子と浩宮の婚約の前後から、皇室に対するマスコミの姿勢が変わったように思う。

皇后陛下への根拠のない批判記事、雅子さんのスライドによる批判記事。
秋篠宮殿下のタイにいる愛人の記事など根拠のない記事。
事実にでっちあげた嘘の文章を混ぜて記事に仕上げ、報道する週刊誌。

挙げるときりがないが、おかしすぎる。


皇室に関するニュースは、海外王室やセレブのような扱いをせず、真の事を書いて報じて欲しい。

早く、マスコミと皇室の元あるべき形や関係に戻るよう望む。


呟きです

上手く書けないけど、呟いてみる。
興味ない方は読み飛ばして下さい。

人は、内に光を持っている。
どっかで読んだが、「人間は内に神の分身=光を宿している」とあったが、その表現に納得。

内を見て磨く、又は生かすことができた時、光は周りの人の光と結びつく。
簡単に言えば、光のネットワークができた。

その結果、周りと影響しあい、良き方向に変わることができる。

光が光を呼んで大きな光になる。
より、自分の為ではなく、他者の為に向けられる時、特に光は強まるし影響しあう。

難しい。

ふと、この写真を思い出した。

1248d99s.jpg

これは、「宇宙からみた日本の明るさ」についての写真。

俯瞰すると、他者の為に動く時、日本の光はもっと大きな光になる。
と、信じたい。

内なる光を高き光にするかは、己次第。
低き光にするのも己次第。
そこで、2つの世界、未来がある。

低き光から高き光にするのも己次第であり、やってみなければ分からないこと。

頑張りたい。

悲しくてなんとも言えない

去年の12月誕生日の写真から今にかけての愛子さんを見た。

何と言えばいいのか分からないぐらい、衝撃を受けた。

誕生日の時のは、とても薄い。
器を包むエーテル体が無くなっている状態。

今の状態は、誕生日の時より、玉の緒が短くなっており、すごく薄い。
かろうじて”器”だけで動いている状態。

また、皇后陛下がお倒れにならないか、心配だ。
愛子さんの姿を目にする度、強くご心痛であられる様子はうかがえるが。

両親は、このやせ細った様子を見ても何も思わないのか。
この状態の愛子さんを表に出し、笑顔で写真に納まる両親。

悲しくて涙が出る。

ただ、この姫宮さんがおいたわしい。

けれど、笑っておられるんだよ。


最後に、この15歳を迎えた愛子さんの写真と浩宮の誕生日の愛子さんと、愛子さんの写真が
20161201093203.png

aikosas.jpg

愛子さんがお亡くなりになられた時、激しく批判を集めるだろう。


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